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|  |  | 水曜日午後1時30分から1号館8Fカンファレンスルームで行います。 |  |
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 | まず放射線治療関連の症例について,放射線科の唐沢先生,伊藤先生を含めて合同のカンファレンスを行います。 |  |
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 | 研修医の皆さんは,回診で提示する資料
(画像検査,組織検査,遺伝子検査結果等) をあらかじめ吟味した上で,簡潔に,患者の問題点,ここ一週間のエピソードについて説明して下さい。 |  |
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 | オーベンと相談し,鑑別診断や検査計画,治療方針を明確にした上で,決められた時間を守ってプレゼンテーションをしてください。 |  |
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 | プレゼンテーションの際には,温度板の記載が非常に重要です.必要な情報を,もれなく,見やすくレイアウトし,まとめてください。 |  |
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 | これらの情報は,担当医のみ分かれば良いものではありません.温度板の内容でその担当医の力量がわかります。 |  |
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 | 抗癌剤投与などの治療方針変更といった重要事項の決定時 |  |
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 | 急変死亡時
(Sektion施行予定の有無についても) |  |
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 | 入院時,カルテの1号紙を漏れの無いように記載し,必ずサインを行うこと.2号紙の最初のページに
Problem Listを作成し,active, inactive problems を記入して入院後経過は problem ごとに S. O. A. P.
の順番で記載して下さい。 |  |
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検査・治療内容を正確に記載し,何故そのような検査・治療を行うのかという理由も明確にして下さい.週間サマリーを書いておくと後で便利です.検査結果は解りやすく重ねないように台紙に貼って,紛失させないようにしてください.結果について理解しないまま整理しないよう,必ずオーベンに確認してください |  |
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ムンテラの内容は患者さん,ご家族からのお話しも含めて所定用紙に記載してください.カルテや温度板記載には,常に具体的な表現を用いて下さい。 |  |
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 | 疾患名だけでなく,PS,臨床病期や予後因子等,数量化できるものはなるべく客観的に記載して下さい。 |  |
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